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みんなのソーシャルオピニオン

家で毎日できる節電によるエコ活動

エコに関することで何かできないかと考えた時に、毎日できることがあることに気付きました。それが、家の中で節電に努めると言うことです。 例えば、冬場は寒くなりますから、暖房を使うことになりますが、毛布を羽織るようにして、靴下を2枚履いたりすると、しばらく暖房をつけなくも過ごせることが分かり、そういった過ごし方をするようになりました。 とは言え、耐えるのにも限界がありますから、時にはストーブをつけたりコタツに入ったりすることもあります。しかし、一度入ったらつけっ放しにはせず、身体がポカポカに温まったら、一度スイッチを切るようにしています。そうすると、しばらくはそのままの状態でも寒さを感じないで過ごせて節電につながるのです。

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日本共済株式会社は、事業を通じて『みんなのソーシャルアクション』の投稿を募集しています。

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会社名 日本共済株式会社
WEBサイト 住宅に関する事故なら日本共済株式会社
会社案内 例えば、自宅で起こった水漏れ事故。自分の住まいだけでなく、階下の入居者へ与えてしまった損害への経済トラブルの手助けにもなるのです。日本共済株式会社で受け付ける事故件数はおよそ5,000件で、一日当たりでは15件程になり、年間で支払う保険金の総額はおよそ5億円に及ぶ。漏水事故の場合には、自分の部屋の家財だけでなく、建物自体に損害を与えてしまったりと、集合住宅では火災事故よりも漏水事故が多いのです。洗濯機の給水ホース外れの漏水事故の場合は給水蛇口を開けたままにしているため、一件当たりの保険料の支払い額は平均およそ75万円と高額です。

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